「知力も伸びる英語脳の育て方−3歳で英検5級に合格できた!−」中村かず子著 朝日出版社(1,500円+税)
- 2009 . 06 «
- 1
- 2
- 3
- 4
- 5
- 6
- 7
- 8
- 9
- 10
- 11
- 12
- 13
- 14
- 15
- 16
- 17
- 18
- 19
- 20
- 21
- 22
- 23
- 24
- 25
- 26
- 27
- 28
- 29
- 30
- 31
|
新しい記事を書く事で広告が消せます。 |
|
S&Sでは祝日の幾日かをご父兄の参観日にあてて、お父様たちにお子さんの授業風景を見ていただいています。
昨日は春分の日です。 年中組、2〜3歳児のクラス、及びアフタークラス2クラス(小、中学生の上級クラス)の4クラスのみ開講し、ご父兄に見ていただきました。 お父様たちのご意見をまとめてみましょう。 1.家の中ではまだまだ幼い子供と思っていたわが子が自分にも分からない英語で楽しく自由に学んでいる姿をみて、’わが子ながらあっぱれ!‘また’自分の子供にしてはでき過ぎる!‘というわが子礼賛の声 2.今はまだ5歳で自分たちの方針で英語に特化できるが、小学生になったらどうなるのか、どのように英語を継続していったらよいのか不安に思っていたが、大きい子供たちをみて、英語が特別できる子供たちは他の教科もよくできるし自信があって堂々としている。彼らをみて勇気付けられた。一芸に秀でることの大切さを教えられた。 3.2〜3歳児の子供たちが英語の本を読み、かつ黒板に書かれた質問を読み理解し答えているのには驚いた、幼い子供たちにこれほどの能力があることを見て自分たちの子供にももっとチャンスとチャレンジを与えるべきだと思った。 では昨日の様子をご覧ください。 |
|
10月18日に行われた英検の一次試験の結果が出ました。
皆が一番喜んだのはやはりKiriko(小6)とJulina(中2)が準1級の筆記試験に合格したことです。二人とも2級に合格してからほぼ4年がたちます。何回も失敗しましたがくじけず挑戦し続けました。 まだ2次面接があるのでもろ手をあげで喜ぶことはできませんが、難関の一次試験に合格したことだけでも心から誉めてあげたいと思います。 特にKirikoは今6年生、受験の真っ只中です。受験準備だけでも大変なのによくぞ頑張り通したと思います。二人ともここで立ち止まらず、今度は1級をめざして頑張り通していってほしいと願っています。 幼稚園部でも4級や3級または準2級に合格して2次面接を10日後に控えている幼児が多いのですが、幼い子供たちは緊張というものがあまりないので普段と同じ力が出せます。お母さんたちは緊張していますが、2次面接の経験があるこども達はなぜかこの面接試験が大好きで、どこかにお出かけするかのように楽しみにしています。面接官の先生がとても親切で優しくしてくれるからだそうです。 試験を受けるとき大きくなると過度に緊張して十分に実力を発揮することができなくなる場合が多いので、幼い時からこのような体験をし、良い思い出をつくっておくのも良いことかも知れません。 |
|
| ホーム |
|
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ
ブロとも申請フォーム
QRコード










